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沖縄県の感染症流行状況

2026年28週(07月06日~07月12日)の沖縄県における定点当たり報告数です。 インフルエンザは0.61(報告数 27件)で、全国1位。 現在この県で最も報告が多いのはRSウイルス感染症(6.04)です。

インフルエンザ 定点当たり
0.61
全国順位(インフル)
1
最多の疾患
RSウイルス感染症
その定点当たり
6.04

疾患別の定点当たり報告数(19疾患)

疾患定点当たり報告数(件)
インフルエンザ0.6127
RSウイルス感染症6.04145
咽頭結膜熱0.5012
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎1.2129
感染性胃腸炎3.3881
水痘0.133
手足口病5.29127
伝染性紅斑
突発性発しん0.297
ヘルパンギーナ1.6339
流行性耳下腺炎0.082
急性出血性結膜炎
流行性角結膜炎2.3321
細菌性髄膜炎0.141
無菌性髄膜炎
マイコプラズマ肺炎
クラミジア肺炎
感染性胃腸炎(ロタウイルス)
COVID-190.4821

出典:感染症発生動向調査 週報(IDWR)速報値。「定点当たり報告数」は、指定された定点医療機関1か所あたりの週間報告患者数で、地域間の比較に用いる指標です。全患者数ではありません。

流行状況は毎週更新され、速報値は後日修正されることがあります。症状がある場合の判断は医療機関にご相談ください。本サイトは統計の可視化であり、診断や医学的助言を行うものではありません。

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