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宮崎県の感染症流行状況

2026年28週(07月06日~07月12日)の宮崎県における定点当たり報告数です。 インフルエンザは0.21(報告数 6件)で、全国9位。 現在この県で最も報告が多いのはCOVID-19(8.29)です。

インフルエンザ 定点当たり
0.21
全国順位(インフル)
9
最多の疾患
COVID-19
その定点当たり
8.29

疾患別の定点当たり報告数(19疾患)

疾患定点当たり報告数(件)
インフルエンザ0.216
RSウイルス感染症1.0716
咽頭結膜熱0.6710
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎2.1332
感染性胃腸炎4.6069
水痘0.132
手足口病1.2719
伝染性紅斑0.538
突発性発しん0.538
ヘルパンギーナ0.132
流行性耳下腺炎0.071
急性出血性結膜炎
流行性角結膜炎5.3332
細菌性髄膜炎
無菌性髄膜炎
マイコプラズマ肺炎
クラミジア肺炎
感染性胃腸炎(ロタウイルス)
COVID-198.29232

出典:感染症発生動向調査 週報(IDWR)速報値。「定点当たり報告数」は、指定された定点医療機関1か所あたりの週間報告患者数で、地域間の比較に用いる指標です。全患者数ではありません。

流行状況は毎週更新され、速報値は後日修正されることがあります。症状がある場合の判断は医療機関にご相談ください。本サイトは統計の可視化であり、診断や医学的助言を行うものではありません。

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