感染症マップ 地図で見る japan-data.net

鹿児島県の感染症流行状況

2026年28週(07月06日~07月12日)の鹿児島県における定点当たり報告数です。 インフルエンザは0.04(報告数 2件)で、全国38位。 現在この県で最も報告が多いのはCOVID-19(11.54)です。

インフルエンザ 定点当たり
0.04
全国順位(インフル)
38
最多の疾患
COVID-19
その定点当たり
11.54

疾患別の定点当たり報告数(19疾患)

疾患定点当たり報告数(件)
インフルエンザ0.042
RSウイルス感染症1.9059
咽頭結膜熱0.6821
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎1.1636
感染性胃腸炎3.48108
水痘0.3210
手足口病4.13128
伝染性紅斑0.196
突発性発しん0.3210
ヘルパンギーナ0.6821
流行性耳下腺炎
急性出血性結膜炎
流行性角結膜炎0.433
細菌性髄膜炎
無菌性髄膜炎0.081
マイコプラズマ肺炎
クラミジア肺炎
感染性胃腸炎(ロタウイルス)
COVID-1911.54658

出典:感染症発生動向調査 週報(IDWR)速報値。「定点当たり報告数」は、指定された定点医療機関1か所あたりの週間報告患者数で、地域間の比較に用いる指標です。全患者数ではありません。

流行状況は毎週更新され、速報値は後日修正されることがあります。症状がある場合の判断は医療機関にご相談ください。本サイトは統計の可視化であり、診断や医学的助言を行うものではありません。

他の都道府県を見る

地図で見るなら 感染症マップ。 関連:熱中症マップ人口推移マップ