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大分県の感染症流行状況

2026年28週(07月06日~07月12日)の大分県における定点当たり報告数です。 インフルエンザは0.16(報告数 9件)で、全国13位。 現在この県で最も報告が多いのはCOVID-19(10.36)です。

インフルエンザ 定点当たり
0.16
全国順位(インフル)
13
最多の疾患
COVID-19
その定点当たり
10.36

疾患別の定点当たり報告数(19疾患)

疾患定点当たり報告数(件)
インフルエンザ0.169
RSウイルス感染症0.4416
咽頭結膜熱0.6423
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎1.2846
感染性胃腸炎8.25297
水痘0.5620
手足口病6.67240
伝染性紅斑0.114
突発性発しん0.5821
ヘルパンギーナ1.6158
流行性耳下腺炎0.031
急性出血性結膜炎
流行性角結膜炎0.603
細菌性髄膜炎
無菌性髄膜炎
マイコプラズマ肺炎0.273
クラミジア肺炎
感染性胃腸炎(ロタウイルス)
COVID-1910.36601

出典:感染症発生動向調査 週報(IDWR)速報値。「定点当たり報告数」は、指定された定点医療機関1か所あたりの週間報告患者数で、地域間の比較に用いる指標です。全患者数ではありません。

流行状況は毎週更新され、速報値は後日修正されることがあります。症状がある場合の判断は医療機関にご相談ください。本サイトは統計の可視化であり、診断や医学的助言を行うものではありません。

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