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青森県の感染症流行状況

2026年28週(07月06日~07月12日)の青森県における定点当たり報告数です。 インフルエンザは0.38(報告数 20件)で、全国2位。 現在この県で最も報告が多いのは手足口病(3.06)です。

インフルエンザ 定点当たり
0.38
全国順位(インフル)
2
最多の疾患
手足口病
その定点当たり
3.06

疾患別の定点当たり報告数(19疾患)

疾患定点当たり報告数(件)
インフルエンザ0.3820
RSウイルス感染症0.248
咽頭結膜熱0.248
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎1.0636
感染性胃腸炎1.5051
水痘0.3512
手足口病3.06104
伝染性紅斑0.031
突発性発しん0.269
ヘルパンギーナ0.5619
流行性耳下腺炎
急性出血性結膜炎
流行性角結膜炎
細菌性髄膜炎0.171
無菌性髄膜炎
マイコプラズマ肺炎0.332
クラミジア肺炎
感染性胃腸炎(ロタウイルス)
COVID-190.084

出典:感染症発生動向調査 週報(IDWR)速報値。「定点当たり報告数」は、指定された定点医療機関1か所あたりの週間報告患者数で、地域間の比較に用いる指標です。全患者数ではありません。

流行状況は毎週更新され、速報値は後日修正されることがあります。症状がある場合の判断は医療機関にご相談ください。本サイトは統計の可視化であり、診断や医学的助言を行うものではありません。

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