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広島県の感染症流行状況

2026年28週(07月06日~07月12日)の広島県における定点当たり報告数です。 インフルエンザは0.04(報告数 4件)で、全国33位。 現在この県で最も報告が多いのは感染性胃腸炎(4.98)です。

インフルエンザ 定点当たり
0.04
全国順位(インフル)
33
最多の疾患
感染性胃腸炎
その定点当たり
4.98

疾患別の定点当たり報告数(19疾患)

疾患定点当たり報告数(件)
インフルエンザ0.044
RSウイルス感染症0.3620
咽頭結膜熱0.4827
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎2.32130
感染性胃腸炎4.98279
水痘0.3419
手足口病4.88273
伝染性紅斑0.053
突発性発しん0.2011
ヘルパンギーナ2.04114
流行性耳下腺炎0.021
急性出血性結膜炎
流行性角結膜炎0.5811
細菌性髄膜炎
無菌性髄膜炎0.102
マイコプラズマ肺炎0.5511
クラミジア肺炎
感染性胃腸炎(ロタウイルス)0.051
COVID-191.37127

出典:感染症発生動向調査 週報(IDWR)速報値。「定点当たり報告数」は、指定された定点医療機関1か所あたりの週間報告患者数で、地域間の比較に用いる指標です。全患者数ではありません。

流行状況は毎週更新され、速報値は後日修正されることがあります。症状がある場合の判断は医療機関にご相談ください。本サイトは統計の可視化であり、診断や医学的助言を行うものではありません。

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