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奈良県の感染症流行状況

2026年28週(07月06日~07月12日)の奈良県における定点当たり報告数です。 インフルエンザは0.10(報告数 4件)で、全国21位。 現在この県で最も報告が多いのは手足口病(14.83)です。

インフルエンザ 定点当たり
0.10
全国順位(インフル)
21
最多の疾患
手足口病
その定点当たり
14.83

疾患別の定点当たり報告数(19疾患)

疾患定点当たり報告数(件)
インフルエンザ0.104
RSウイルス感染症0.133
咽頭結膜熱0.8320
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.0874
感染性胃腸炎6.63159
水痘0.082
手足口病14.83356
伝染性紅斑
突発性発しん0.5413
ヘルパンギーナ3.8893
流行性耳下腺炎0.041
急性出血性結膜炎
流行性角結膜炎0.303
細菌性髄膜炎
無菌性髄膜炎0.503
マイコプラズマ肺炎
クラミジア肺炎
感染性胃腸炎(ロタウイルス)
COVID-191.7975

出典:感染症発生動向調査 週報(IDWR)速報値。「定点当たり報告数」は、指定された定点医療機関1か所あたりの週間報告患者数で、地域間の比較に用いる指標です。全患者数ではありません。

流行状況は毎週更新され、速報値は後日修正されることがあります。症状がある場合の判断は医療機関にご相談ください。本サイトは統計の可視化であり、診断や医学的助言を行うものではありません。

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