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北海道の感染症流行状況

2026年28週(07月06日~07月12日)の北海道における定点当たり報告数です。 インフルエンザは0.03(報告数 5件)で、全国39位。 現在この県で最も報告が多いのは感染性胃腸炎(2.99)です。

インフルエンザ 定点当たり
0.03
全国順位(インフル)
39
最多の疾患
感染性胃腸炎
その定点当たり
2.99

疾患別の定点当たり報告数(19疾患)

疾患定点当たり報告数(件)
インフルエンザ0.035
RSウイルス感染症0.1111
咽頭結膜熱0.6867
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎2.67262
感染性胃腸炎2.99293
水痘0.3231
手足口病1.06104
伝染性紅斑0.044
突発性発しん0.2121
ヘルパンギーナ0.2928
流行性耳下腺炎0.055
急性出血性結膜炎
流行性角結膜炎0.144
細菌性髄膜炎
無菌性髄膜炎
マイコプラズマ肺炎0.174
クラミジア肺炎
感染性胃腸炎(ロタウイルス)0.133
COVID-190.1423

出典:感染症発生動向調査 週報(IDWR)速報値。「定点当たり報告数」は、指定された定点医療機関1か所あたりの週間報告患者数で、地域間の比較に用いる指標です。全患者数ではありません。

流行状況は毎週更新され、速報値は後日修正されることがあります。症状がある場合の判断は医療機関にご相談ください。本サイトは統計の可視化であり、診断や医学的助言を行うものではありません。

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