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長崎県の感染症流行状況

2026年28週(07月06日~07月12日)の長崎県における定点当たり報告数です。 インフルエンザは0.06(報告数 3件)で、全国28位。 現在この県で最も報告が多いのはCOVID-19(8.76)です。

インフルエンザ 定点当たり
0.06
全国順位(インフル)
28
最多の疾患
COVID-19
その定点当たり
8.76

疾患別の定点当たり報告数(19疾患)

疾患定点当たり報告数(件)
インフルエンザ0.063
RSウイルス感染症1.9059
咽頭結膜熱0.4514
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎1.7153
感染性胃腸炎2.0664
水痘0.9429
手足口病6.52202
伝染性紅斑0.062
突発性発しん0.3912
ヘルパンギーナ1.2639
流行性耳下腺炎
急性出血性結膜炎
流行性角結膜炎0.887
細菌性髄膜炎
無菌性髄膜炎
マイコプラズマ肺炎0.081
クラミジア肺炎
感染性胃腸炎(ロタウイルス)
COVID-198.76447

出典:感染症発生動向調査 週報(IDWR)速報値。「定点当たり報告数」は、指定された定点医療機関1か所あたりの週間報告患者数で、地域間の比較に用いる指標です。全患者数ではありません。

流行状況は毎週更新され、速報値は後日修正されることがあります。症状がある場合の判断は医療機関にご相談ください。本サイトは統計の可視化であり、診断や医学的助言を行うものではありません。

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