横浜市栄区の交通事故マップ

警察庁オープンデータ 2024年版

横浜市栄区の交通事故データ(2024年)

神奈川の横浜市栄区では、2024年の統計に119件の交通事故が記録されています。内訳は死亡事故1件、負傷事故118件です。これは神奈川が管轄する58市区町村のうち44番目に多く、管轄全体(20,750件)の0.6%にあたります。

2024年の月ごとの発生件数

1月11件9.2%
2月6件5.0%
3月8件6.7%
4月7件5.9%
5月9件7.6%
6月10件8.4%
7月11件9.2%
8月9件7.6%
9月7件5.9%
10月10件8.4%
11月17件14.3%
12月14件11.8%

最も多かったのは11月の17件、最も少なかったのは2月の6件です。

事故の種類

車両相互87件73.1%
人対車両30件25.2%
車両単独2件1.7%

時間帯(4時間ごと)

0時〜3時台2件1.7%
4時〜7時台15件12.6%
8時〜11時台24件20.2%
12時〜15時台38件31.9%
16時〜19時台24件20.2%
20時〜23時台16件13.4%

最も多いのは12時〜15時台で、全体の31.9%(38件)を占めます。

曜日

月曜日21件17.6%
火曜日19件16.0%
水曜日23件19.3%
木曜日18件15.1%
金曜日15件12.6%
土曜日14件11.8%
日曜日9件7.6%

道路の形状

単路53件44.5%
交差点50件42.0%
交差点付近8件6.7%
その他の場所5件4.2%
カーブ3件2.5%

交差点とその付近での事故は58件で、全体の48.7%を占めます。

発生時の天候

83件69.7%
19件16.0%
16件13.4%
1件0.8%

第1当事者の車種など

普通乗用車66件55.5%
軽乗用車17件14.3%
普通貨物車8件6.7%
軽貨物車6件5.0%
原付6件5.0%
自動二輪(原付級)5件4.2%
大型貨物車3件2.5%
準中型貨物車2件1.7%

第1当事者とは、その事故で過失がより重いとされた側です。

第1当事者の年齢層

〜24歳9件7.6%
25〜34歳7件5.9%
35〜44歳11件9.2%
45〜54歳28件23.5%
55〜64歳32件26.9%
65〜74歳20件16.8%
75歳〜12件10.1%

事故が集中している場所

  1. 第1位の地点:6件
  2. 第2位の地点:5件

100m四方のマスごとに件数を数え、多い順に並べたものです。リンクを押すと地図がその地点に移動します。

神奈川のなかでの位置づけ

41位寒川町158件
42位三浦市157件
43位逗子市141件
44位横浜市栄区(このページ)119件
45位葉山町104件
46位大井町88件
47位南足柄市82件

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出典:警察庁「交通事故統計情報のオープンデータ」(2024年の本票データ・人身事故)。都道府県の区分は警察庁の管轄単位にもとづくため、北海道は方面本部ごとに分かれています。公開データにコードの対応表が無い区分は「その他・不明」にまとめています。

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